わりと人生が詰んだひきこもりの備忘録

さとう学。20年ものひきこもりから抜け出したのに勤めた会社はブラックでした。パワハラで再びひきこもりに。社会を変えようと市議選に立候補。ひきこもり新聞、ひきポスに記事を寄稿。

告示日前にホームページを公開していいのか悩む

選挙の書類にウェブサイト等のアドレスを記入する欄があったので選挙管理委員会に問い合わせをした。

ボク「ホームページを今載せちゃっても大丈夫なんでしょうか。でも、今載せないとそちらのほうで確認できないですよね」

選管「いや、投票を呼びかけるようなものでなければ大丈夫ですよ。自分の主義・主張を載せるのは問題ないです」

ボク「あっ、そうなんですか。今は他の人に見られないようにパスワードをかけている状態なんですが、公開していいものか事前審査のときに見てもらえますか」

 

確かに告示日当日にホームページをネットにアップしてもGoogleで検索してすぐにヒットしないからなあ。

政策の文章を練っていたらけっこう時間が経ってしまった。いろんなアイディアが浮かんできた。でも、これらはホームページでは載せられるけど、紙媒体や声で訴えるときは絞らないといけない。

せめて三つ程度か。他の人と差別化を図り、わかりやすく、面白いもの。

あと、今日気づいたのは書類にシャチハタを使っていた。これたぶんダメだ。重要書類は、印鑑じゃないといけないんだ。書類を書き直しだ……。