ひきこもりそーり

プロこもらー猿。20年ものひきこもりから抜け出したのに勤めた会社はブラックでした。パワハラで再びひきこもりに。社会を変えようと市議選に立候補。ひきこもり新聞、ひきポスに記事を寄稿。

供託金を納めに法務局にいく

初めて法務局なるところに行ってきました。供託書の手続きは終わりました。
そして、指定された銀行に供託金を納めにいきました。ほっとしました。30万円という大金を持ち続ける怖さ。

「あの、選挙の供託金を納めに来たんですけど」と言ったところ、周囲の人たちの視線が集まるのを感じました。

そうですよね。たしかに珍しいですよね。僕でもそういう場面に出くわしたら注目するかもしれません。

 

でも、薄汚い格好をしていたので代理の人だったと思ったのでしょう。みんなすぐに興味を失ったようでした。

あとで渡された資料を見たところ、供託金は供託官口座への振込ができることがわかりました。それから、わざわざ法務局にいかなくても郵送の供託手続きが可能らしいです……。