わりと人生が詰んだひきこもりの備忘録

さとう学。20年ものひきこもりから抜け出したのに勤めた会社はブラックでした。パワハラで再びひきこもりに。社会を変えようと市議選に立候補。ひきこもり新聞、ひきポスに記事を寄稿。

選挙公報が白紙になりそう…

役所から選挙公報の原稿を早くしろという電話がかかってきた。たぶんこいつ遅そうだからやばいと思われたんだ。

たしかに忘れていた。
選挙公報用の写真が5×4cmという指定で意外とこれに対応するところがない。いろいろ探して、ピクチャンというサービスを使うとコンビニで写真印刷ができることがわかった。

あと、自分で選挙公報用の原稿をWordで作るしかない。ワンオペだわ。鏡をふと見たら、自分の顔がボロ雑巾みたいになっていた。