わりと人生が詰んだひきこもりの備忘録

さとう学。20年ものひきこもりから抜け出したのに勤めた会社はブラックでした。パワハラで再びひきこもりに。社会を変えようと市議選に立候補。ひきこもり新聞、ひきポスに記事を寄稿。

もう海外の財団に支援を頼むしかねえ

マーク・ザッカーバーグやビルゲイツなどが作った財団にひきこもり支援の手紙を書こうと思っている。国がやる気ないのでダメ元でやってみる。
あとブルネイとかUAEとかカタールの石油王とか。まず日本語で書いてそれを英文にして送ろう。

そんな話をしたら、ある人が「ケネディ大使がいたときに手紙を送ってみたらよかったのに」と言っていた。ああ、確かに。人権意識が高そうな人だし。ケネディ財団などありそうな気がする。

 

海外の財団に頼む→支援してくれる→日本政府が慌てて自分たちも支援みたいな流れが出ないかなあ。

今回のことが終わったらさっそく取りかかろう。というか、自分が英語できたほうがいいか。英語を猛烈に勉強しないと。だから、フィリピン留学する→ある程度、話せるみたいな感じでどんどん世界のいろんな財団に支援依頼しよう。

「ひきこもり」というものに対して大きな支援をしているところはないはず。あなたのところが支援すれば世界初ですよみたいな感じで乗ってこないかなあ。