ひきこもりそーり

プロこもらー猿。20年ものひきこもりから抜け出したのに勤めた会社はブラックでした。パワハラで再びひきこもりに。社会を変えようと市議選に立候補。ひきこもり新聞、ひきポスに記事を寄稿。

団地の中心で、ひきこもりとさけぶ

「ひきこもっていました!」

自分の住んでいる団地でこれだけ言っているんだからもう何も怖くないや。
選挙後、みんなにいろいろ声をかけてもらっています。恐怖だった近所の人たちが、みんな優しい人たちばかりでした。