自爆営業ひきこもり

プロこもらー猿。20年ものひきこもりから抜け出したのに勤めた会社はブラックでした。パワハラで再びひきこもりに。社会を変えようと市議選に立候補。ひきこもり新聞、ひきポスに記事を寄稿。

早稲田のロースクールのフォームで相談依頼

早稲田のロースクールのフォームで相談依頼をした。日にちが決まったら行く。他のロースクールにも相談して感触がよかったところに決めて今年中に動ければ。

パワハラの時効は3年。これ過ぎているの一部あるなあと思った。ただ、職場の安全配慮義務違反であることを証明できれば、これは10年間まで時効はない。

というか、パワハラで精神疾患になった(あるいは重くなった)人が3年以内に訴えることはほとんど無理じゃね……。

 

ちなみに自殺した郵便局員の遺族が訴訟を起こした裁判での第3回口頭弁論での原告と会社のやり取り。(ジャーナリストの樫田秀樹氏のブログより)

===
Q(原告)個人ごとに設定される営業の「販売目標」は何枚だったのか?
A(会社)記録が残っていないので明らかにできない。
===

実はオレ、これの記録をつける仕事をしていたんだよね……。各郵便局でもそういう人いると思うんだよなあ。

日記にけっこう細かくつけていたのと自爆営業の証拠となりそうなものは持っている。これが裁判で証拠として認められるレベルなのかは弁護士さんに見せてからか。