自爆営業ひきこもり

プロこもらー猿。20年ものひきこもりから抜け出したのに勤めた会社はブラックでした。パワハラで再びひきこもりに。社会を変えようと市議選に立候補。ひきこもり新聞、ひきポスに記事を寄稿。

人と話すためにオンライン英会話を利用する

満島ひかり似の先生が昨日からセブ島に行っているので他の先生選びに苦慮している。

慣れていない先生だと緊張するわ……。あと、やはり日曜だとクリスチャンが多いからなのか休んでいる先生が多い。お気に入りにいれた先生は軒並み休み。

 

英会話というより人と話すのが目的になっているような気がする。いや、そこまでのレベルはないから声を発するというのが正しいか。

下手すると一言も発しないで一日を過ごしかねない。

本当は、文法と単語を頭にたたき込むのが近道なんだけど今は停滞期。

 

先生選びで面白い方法を思いついた。例えば、「NARUTO」と検索するとNARUTOなどアニメ好きな先生が出てくる。

柔道や合気道と検索すると、黒帯所持者が出てくる。

博士号と検索すると、博士号を持つ先生か将来的に博士号を取りたいという先生が出てくる。

心理学者と検索すると、心理学者が出てくる(ただ、自称なのか博士号を取っているのか不明)。

 

試しに「ひきこもり」で検索したところ、一人もいなかった。

英語さえできれば専門家にたった数百円でマンツーマンでいろいろ聴けるなんてすごい。

でも、よく考えると市場価値が高い人ならオンライン教師をやっていないような気もするが、その国の雇用環境次第ではあり得るかもしれん。